足場作業に特化!トランスフォームする台車「パワードワーカー」

五倍の作業効率を実現。

従来、足場作業において足元の悪い現場は当たり前で、台車などはほとんど使用できません。そのため足場材は人力で運搬し、それが当たり前とされてきました。その結果、30代を過ぎるころにはほとんどの足場職人さんが腰痛を抱えてしまうというのが実情です。パワードワーカーは工事現場環境を考え、本体タイヤを2本使用し安定性を確保、タイヤサイズは直径13インチと大きく、ある程度の悪路でも運搬をこなし、本体幅は450mmと肩幅程度のため、人間同様に狭い場所まで入り込むことができます。
パワードワーカー最大の特徴は、工事現場で使用される「くさび緊結式足場材」を用いて、運搬物に応じて「台車のカタチ」を自在に変えることができる点です。パワードワーカー本体は、くさび緊結式足場材の規格のピッチで構成されており足場材と合体することで、現場環境に特化したスタイルに台車をカスタマイズすることができます。
通常、人力では一人当たり約30kg程度の荷物しか運搬ができませんが、パワードワーカーを使用することで最大で5倍となる150kgの荷物を一度に運搬することができるようになります。

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日々変わる現場に対応するために考案されたパワードワーカーの可能性。

作業に応じて自在に変形。

運搬バージョン

パワードワーカーの経費は、一人当たりの「人件費×5日程度」なのです。

POWERED WORKER導入と人件費を考える。

人件費と導入コスト

荷台に引っ掛けるだけ。

TRACK HOLDER

パワードワーカー導入で従来問題も改善。

業績も大幅アップ⁈

導入メリット